一度読んだら忘れられない…!!”こわい話”で漢字を覚える「一行怪談漢字ドリル」シリーズ新作が11/6(木)発売!


[株式会社幻冬舎]



株式会社幻冬舎(代表取締役社長:見城 徹/東京都渋谷区)は、『一行怪談漢字ドリル 小学3年生』(吉田悠軌)を2018年12月6日(木)より全国発売致しました。

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「こっそりしのびこんだ研究所には、ビーカーに入った小さなボクがずらりとならんでいた。」……

本気でぞっとするものから、クスッと笑えるユーモラスなものまで、全ての例文が”こわい話”になった「一行怪談漢字ドリル」。今年5月の「小学1・2年生」版発売直後、「これなら飽きない」「大人が読んでも面白い」とTVやSNSを中心に話題となり、「他の学年も欲しい!」との問い合わせが殺到しました。
そんな読者の声にお応えして、怖さも学習要素もさらにパワーアップした「小学3年生」版が新登場です!

■読解力も同時に養う、今までにない漢字ドリル

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例文は全て、”オチ”や”タネ”を書かない「怪談」。ストーリーの意味を考えながら解き進めていくので、読解力も自然と養われていきます。印象的なストーリーと絡めて学習することで、漢字を記憶に残りやすくするメリットも。

■新学習指導要領に対応、学習欄がパワーアップ
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低学年向けの「小学1・2年生」版にはなかった「書き方のポイント」「部首の確認」「書き取り練習欄」を新しく追加。ちょっと不気味な「漢字のなりたち」コラムも付いて、より多角的に漢字の学習に取り組めるようになりました。
新学習指導要領に対応しており、小学3年生で習う全200字を一冊でマスターできます。

■著者:吉田 悠軌(よしだ ゆうき)■
1980年東京都生まれ。早稲田大学文学部卒業。怪談、オカルト研究家。怪談の収集・執筆・講演、国内外の怪奇スポット探訪をライフワークとし、雑誌・テレビ・イベントなどで活躍中。著書に『一行怪談漢字ドリル 小学1・2年生』(幻冬舎)、『一行怪談』(PHP研究所)、『禁足地巡礼』(扶桑社)など。

■商品情報■
【商品名】一行怪談漢字ドリル 小学3年生
【著者】吉田 悠軌(よしだ ゆうき)
【定価】 980円+税
【判型】B5判並製・オール2色
【ページ数】80ページ
【ISBN】978-4-344-99215-3
【販売場所】全国書店およびネット書店
【発売日】2018年12月6日(木)


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