『保育×脳科学をテーマにした幼児教育カンファレンスin中国』事後レポート


[社会福祉法人あすみ福祉会]



~茶々保育園グループ流のモンテッソーリ教育の実践事例を脳科学の観点で解説~ http://chacha.or.jp

「オトナな保育園」をコンセプトに関東近県15園を展開する、茶々保育園グループ(理事長:迫田健太郎 所在地:埼玉県入間市)は、2018年7月7日(土)、中国で『保育×脳科学』をテーマにした幼児教育カンファレンスを中国にて行い、茶々保育園グループ CEOの迫田健太郎が、モンテッソーリ教育の実践事例として当グループを事例に講演しました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/18034/39/resize/d18034-39-391681-1.jpg ]

 本カンファレンスでは、モンテッソーリ教育※をベースにした独自の保育・教育を展開する茶々保育園グループの実践事例を紹介しながら、幼児教育を脳科学の観点で解説いたしました。
※感覚教育などで子どもの知的好奇心や自発性を尊重するイタリアの教育方法

 保育士の言葉かけによって子どもが絵を描く楽しさや達成感を体験できる「Myペインティング」や、子どもたちが自分でつくった品々を自ら地域の方に提供する本物のマルシェ(市場)「ちゃちゃマルシェ」など、当グループが独自に行なっているユニークな取り組みを動画で紹介し、その中でどのように子どもたちの主体性を引き出しているのか、実例とともに講演いたしました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/18034/39/resize/d18034-39-881090-0.jpg ]

中国の教育関係者向けに講演する 茶々保育園グループCEO 迫田健太郎

まだ中国ではあまり浸透していない、子どもたちの主体性の芽生えを促す「チャイルドケア」という考え方を、脳科学的根拠に基づき解説することで、カンファレンス自体も大きく盛り上がり終了しました。

また、本カンファレンスは、参加者の満足度が非常に高かったこともあり、今後、河南省や北京省での開催も予定しております。

■茶々保育園グループの最新情報について
茶々保育園グループ 公式ホームページ https://chacha.or.jp/
茶々保育園グループ フェイスブックページ https://www.facebook.com/chacha.asumi/?fref=ts
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茶々保育園グループ 公式ブログ https://ameblo.jp/chacha-nursery/
茶々保育園グループ CEO 迫田健太郎 公式ツイッター https://twitter.com/kentaro_sakoda?lang=ja

■茶々保育園グループ(社会福祉法人あすみ福祉会)概要
「オトナな保育園」をコンセプトに関東近県15園を展開する保育園グループです。1979年、埼玉県入間市の”茶畑の真ん中”に第一号園を設立以降、”丁寧に寄り添い、子どもを一人の人間として尊重する”という理念を元に、独自のモノサシを持ち保育を行っております。また、厚生労働省イクメンプロジェクトのメンバーでもある『おちまさと氏』を迎え、地域社会との交流を目的とした「ちゃちゃカフェ」の設置や、保育士の地位向上に向けた「オリジナルウエア開発」や「スタッフ名刺制度の導入」など、保育業界を変える新たな取組を積極的に行っております。2017年4月には、国家戦略特区制度を活用した世田谷区初の都市公園内保育園『茶々そしがやこうえん保育園』を開園いたしました。
法人名  :社会福祉法人あすみ福祉会
本部 :〒358-0026 埼玉県入間市小谷田上ノ台64
理事長        :迫田健太郎
ホームページ  :http://chacha.or.jp


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