Become a global citizen with AFS!2019年出発プログラムは夏以降も応募可能


[公益財団法人AFS日本協会]



<AFS年間派遣プログラム(第66期)選考情報>
〇一般選考
日程:【C日程】9月30日(9月13日締切)【D日程】11月18日(11月1日締切)
会場:東京、名古屋、大阪 他全国約15会場
〇公募制推薦は随時受付中


[画像: https://prtimes.jp/i/33354/13/resize/d33354-13-396404-0.jpg ]

プログラム期間は2019年~2020年の一学年間で、留学先により出発・帰国時期が異なります。出願可能な年齢は出発時に高校生である中学3年生から高校2年生まで。異文化への興味・関心が高く、応募時点で学業成績が中程度以上、学校長推薦が受けられることなどが条件です。
応募できる国は、WEBサイトで確認してください。
https://www.afs.or.jp/goabroad/year-programs/countrymap/

いま、10代留学。多様な世界を生きる当事者になる
参加生は、留学先でボランティア(無償)のホストファミリーに迎えられ、日常生活を通して異文化理解を深めます。このような現地で暮らす人々の考え方、習慣、その背景を最も身近に感じることができる「海外の家族の一員になって暮らす体験」は10代ならではの機会で、語学習得のみならず、共感できる力や寛容性、多様な考え方を尊重する姿勢など、グローバル市民としての力を育むことが期待できます。
また、参加生はプログラム期間を通して地域の高校へ通学します。現地の高校生と同じ授業に参加し、共に学校生活を送りながら同世代の仲間との友情を育み、さまざまな「違い」に触れ、自己や周囲の人々との関係をあらためて見直すチャンスにもなります。
この経験がその後の人生に大きな影響を与え続けることは、過去60余年にAFSで留学した多くの先輩たちによって語られており、帰国生は外交官、政治家、学者、ジャーナリスト、経営者、医者、教師など、さまざまな方面で活躍しています。

AFSについて
AFSは世界大戦中に傷病兵の救護輸送に携わったアメリカのボランティア組織American Field Service(アメリカ野戦奉仕団)の活動を起源に持ち、「共に生きることを学ぶ」ために様々な交流プログラムを実施している非営利の民間教育団体です。2015年にはUNESCOオフィシャルパートナーに認められ、SDGsでは目標4「質の高い教育をみんなに」と目標16「平和と公正をすべての人に」の実現に向けて活動しています。

詳細情報・問い合わせ
公益財団法人AFS日本協会
TEL:03-6206-1911
http://www.afs.or.jp/goabroad/year-programs/


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12/12 更新
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